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なぜ真冬のたんぽぽがモテるのか

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真冬のタンポポ 覚せい剤依存から立ち直る [ 近藤恒夫 ]

近藤恒夫 双葉社マフユノタンポポ カクセイザイイゾンカラタチナオル コンドウ ツネオ 発行年月:2018年02月23日 予約締切日:2017年12月27日 サイズ:単行本 ISBN:9784575313383 『拘置所のタンポポ』改訂・改題書 近藤恒夫(コンドウツネオ) 1941年秋田県生まれ。

日本ダルク代表、NPO法人アパリ理事長。

72年から覚せい剤に溺れ、78年、精神病院に入院、80年、覚せい剤取締法違反で逮捕され、札幌地裁で有罪判決を受ける。

85年、薬物依存者のための日本初の民間リハビリセンター「ダルク」を創設。

薬物依存者の社会復帰を応援する一方、啓蒙活動を続けてきた。

行政、法律家、医療者、研究者などとの連携活動も行っている。

アジア太平洋地域の国々の依存症問題に取り組むNPO法人「アパリ」も創設している。

95年、東京弁護士会人権賞受賞、01年、吉川英治文化賞受賞、13年、作田明賞最優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 芸能人と覚せい剤/第2章 波乱だらけの私の半生/第3章 人はなぜクスリにハマるのか/第4章 だから恐ろしい覚せい剤/第5章 彼らがクスリを繰り返してしまう理由/第6章 立ち直るために、少しずつ歩めばいい 「何度つまずいてもいい。

人生に失敗なんかないんだ」ダルク代表が伝える“自分の痛み”に寄り添うことの大切さ。

清原和博、ASKA、清水良太郎…第1章「芸能人と覚せい剤」を追加収録。

本 人文・思想・社会 社会 犯罪

楽天で購入1,512円(税込み)